タイトルを見て
「は?何そんな映画聞いたことねーよ!」
なんて思った人もいるでしょう。それもそのはず、日本の映画ではなく
タイの映画なのです。制作会社はウルトラマンのことで円谷プロと
もめているあのチャイヨー・プロダクションです
(参考URLhttp://www.sankei.co.jp/enak/2006/sep/kiji/24ultraman.html
http://nna.asia.ne.jp/free/tokuhou/060503_asa/07/0621a.html)
もうねぇこの映画オープニングからツッコミどころ満載なんですよぉ〜
しかもこの映画ところどころ日本の「5人ライダー対キングダーク」の
映像が流用されてるんですけど、タイと日本のシーンとの
ギャップが大きい(笑)もう他にもいろいろと言いたいことが
あるけども、キリがないので実際に見てもらいましょう。(音量注意)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm144376
↑
オープニング
http://www.nicovideo.jp/watch/sm176988
↑
ダイジェスト版その1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm177107
↑
ダイジェスト版その2
http://www.nicovideo.jp/watch/sm158631
↑
ダイジェスト版その3
いや〜どうしたか?
見終わって暇だったり、時間のある人はコメントの方に
感想を書いていただけると嬉しく思います。

↑
中学生が月10万円稼いだサイトです。(僕じゃないよ)
「は?何そんな映画聞いたことねーよ!」
なんて思った人もいるでしょう。それもそのはず、日本の映画ではなく
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(参考URLhttp://www.sankei.co.jp/enak/2006/sep/kiji/24ultraman.html
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もうねぇこの映画オープニングからツッコミどころ満載なんですよぉ〜
しかもこの映画ところどころ日本の「5人ライダー対キングダーク」の
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ギャップが大きい(笑)もう他にもいろいろと言いたいことが
あるけども、キリがないので実際に見てもらいましょう。(音量注意)
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このビーストウォーズリターンズは、ビーストウォーズシリーズの
最終作です。
トランスフォーマーといえば明日、映画やりますよね。
CGがすごいですねあれ。
ビーストウォーズもフルCGアニメです。トイストーリーみたいな
もんだね。みたことない人のために一作目と二作目のあらすじを
紹介しときましょう。
まず一作目
サイバトロンが極秘に保管していたエネルギー、エネルゴンの在りかが記録されているゴールデンディスクを、破壊大帝メガトロン率いるデストロン軍団に奪われてしまう。コンボイ率いるサイバトロン軍団は、デストロンを追うも宇宙空間で激しい戦いになり、両軍の宇宙船は未知の惑星エネルゴアに墜落してしまうのであった。
墜落した両軍宇宙船は動けなくなっていたが、彼らは助かった。だが、この惑星はエネルゴンの力が大き過ぎて、ロボットモードで活動するのに適していなかった。そこで両陣営はコンピュータを起動し、その星の生物をスキャン。惑星の環境に合わせた、動物への変身体(ビーストモード)を得たのだ。
そしてデストロンのダイノボットは、コンボイとの戦いで正義に目覚めてサイバトロンの味方になり、この惑星エネルゴアで、サイバトロンVSデストロンのビーストウォーズが開始されたのである。
え〜次、二作目の「メタルス」
前作の最終回でエイリアンのマシンに激突したコンボイ。彼の活躍によりマシンは破壊されたが、その時クォンタムサージというエネルギー波が発生した。クォンタムサージの不思議な力によってビースト戦士達はトランスメタルスへと進化。メタルのボディと第三形態ビークルモードを手に入れた。
また、惑星エネルゴアは太古の地球であった事が判明。地球の歴史が記録されたゴールデンディスクを持つ破壊大帝メガトロンは歴史を改変しようと行動を開始した!
二種類の動物の能力を併せ持つ新戦力フューザー戦士も加わり、正義のサイバトロン戦士と悪のデストロン軍団によるビーストウォーズは更に続く…!
そして三作目の「リターンズ」
ビーストウォーズの終焉により、セイバートロン星に帰還したサイバトロン。しかし、気がつくと謎の機械軍団ビーコンに襲われ、それまでの記憶を失いロボモードへの変身もできなくなっていた。セイバートロン星地下深くに逃げ込むコンボイ達。そこで最初のトランスフォーマーの創造主オラクルと出会い、フォーマットの書き換えを行い、機械と生物の融合体へと生まれ変わる。
何が起こったかを突き止めるためビーコン軍団を撃退し、議会に辿り着いたコンボイ。しかしそこにいたのはセイバートロン星を支配したメガトロンだった。
一作目からみてる人には分かると思うんだけど。
どうしちゃったんだろうね、あのキャラのデザイン。
色々調べてみたら、なんか製作スタッフが変わったんだって(だったような)
キャラのデザインが変わったりしたので、前二作とくらべて人気
ないんだって。
日本語版では原語版の暗鬱な展開を避けるかのごとく、また地上波放映で無くなった事もあって、声優陣によるギャグやアドリブ、パロディめいたセリフが前作よりもますます増えてますね。ストーリーも
面白いですし、やっぱ注目すべきとこは声優さん達のギャグや
アドリブですかね。特に27話の「リミックス バナナはどこだR」
なんかもう最高なくらい面白いですね。でも子供にはちょっと不適切
かもしれないですね。声優さんによるモノマネ対決は最高ですね。
思いっきり笑ってみたい人、トランスフォーマーファンの方には
オススメですね。前二作を見ないでいきなり「リターンズ」を見るのは
ちょっとあれなので、yahoo!動画などで前二作を見てから
見るのが良いでしょう。(yahoo!動画で、もちろんリターンズも
見れます。)
※映画、アニメの感想ではなく漫画の方の感想です。念のため。
そして今回はネタバレの内容を含みます。ご注意下さい※
この漫画はすごく面白いです。正義って何ですか?
僕はこの漫画を読んで、分からなくなってしまいました。
に、してもこの巻の第一回からいきなり、メロが死んだり、高田が
死んだりと凄まじい展開だった上その次の話page:100からpage:107に
かけてニアがライトを倒すことになります。この巻は焦るライトや
狂うライトが無様で面白かったりします。そして刻々と迫ってくる
ライトの最期・・・時計に仕込んである、ノートの切れ端でニアを
殺そうとするライト。っていうかもうバレバレなんですけど(笑)
松田に撃たれてるし。
松田に散々撃たれて、もうノートにニアの名前を書けないライト。
魅上にノートに書くことを要求するライトですが「クズだ!」とか
言われて、完全に魅上に見放さされたライト。そこで、彼はノートの
所有者である死神・リュークが居る事に気付く。
「そうだリューク書け お前のノートにこいつらの名前をおまえが
書くんだ」
ニア以外の人たちは同様してますが、流石ニア。冷静に「リュークが
頼まれて私達の名前を書く様なら最初からキラ 夜神月はそうしていればいいわけですから」
まあ確かにその通りだ。ノートに名前を書き始めるリューク、
書いてはいるけどニアの言ったとおりリュークがニア達を
殺すことはないとは思うけども、う〜ん・・・どうなるんだ?
「お前ら必ず死ぬ!!」とかもう自分が勝つことを想像するライト。
次の瞬間
「いや死ぬのはライト お前だ」
えっ!?何?今、何て言った?
夜神月
そこにはしっかりキラである彼の名が書かれていました。
リュークはライトとの退屈しのぎに見切りをつけたようです。
「うわーっ!!死にたくない!!」
そして40秒経って・・・
ドクン
「ち ちくしょう・・・・・・・」
キラである夜神月は死んでしまいました。う〜んすごい衝撃的な
最期ですね。本当にこれ少年誌に載ってたんでしょうか?
そしてまた僕は考えてしまいました。
本当の「正義」とは何なのか・・・と
キラは殺人犯ではあったけれどキラのおかげで助かった。という人も
いたはずです。そうなるとキラは「悪」とは言えないかもしれません。
皆さんも「正義」とはいったい何なのか考えてみてください・・・・

↑
僕オススメのサイト
そして今回はネタバレの内容を含みます。ご注意下さい※
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に、してもこの巻の第一回からいきなり、メロが死んだり、高田が
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かけてニアがライトを倒すことになります。この巻は焦るライトや
狂うライトが無様で面白かったりします。そして刻々と迫ってくる
ライトの最期・・・時計に仕込んである、ノートの切れ端でニアを
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松田に散々撃たれて、もうノートにニアの名前を書けないライト。
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言われて、完全に魅上に見放さされたライト。そこで、彼はノートの
所有者である死神・リュークが居る事に気付く。
「そうだリューク書け お前のノートにこいつらの名前をおまえが
書くんだ」
ニア以外の人たちは同様してますが、流石ニア。冷静に「リュークが
頼まれて私達の名前を書く様なら最初からキラ 夜神月はそうしていればいいわけですから」
まあ確かにその通りだ。ノートに名前を書き始めるリューク、
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↑
僕オススメのサイト
※ドラマではなく、原作の方の感想です。念のため。※
黒田硫黄 著
に、してもこの漫画、筆ペンで書いてんのかなぁ・・・
この漫画、まだ未完で雑誌での連載が休止しているようです。
う〜ん何故!?
あらすじ
[セクシーボイスは14歳]七色の声音を武器に街を駆ける
14歳の少女・ニコ。頼りにならないロボットオタクの青年・ロボを
相棒に、さまざまなトラブルを万事解決・・・!前代未聞の
冒険活劇だ!!
というお話です。
漫画のロボはタイトルに入るほど活躍していないのがちょっと残念
かなぁ。早速、読み始めてビックリしたのが、絵。流れるような、
殴りつけるような筆のタッチ。この独特の画風はきっと誰も
真似することはできないでしょう(多分)。
にしてもドラマと全然、設定が違うなぁ。もうこれは、ドラマの原作
として、読むのは間違いだね。もう全く別の作品のように思えます。
ちなみにこの漫画、第6回文化庁メディア芸術祭のマンガ部門で
大賞を受賞しております。きっとこの漫画の素晴らしさが認められたの
でしょう。
今、救えるのは宇宙で私だけ
黒田硫黄 著
に、してもこの漫画、筆ペンで書いてんのかなぁ・・・
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あらすじ
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14歳の少女・ニコ。頼りにならないロボットオタクの青年・ロボを
相棒に、さまざまなトラブルを万事解決・・・!前代未聞の
冒険活劇だ!!
というお話です。
漫画のロボはタイトルに入るほど活躍していないのがちょっと残念
かなぁ。早速、読み始めてビックリしたのが、絵。流れるような、
殴りつけるような筆のタッチ。この独特の画風はきっと誰も
真似することはできないでしょう(多分)。
にしてもドラマと全然、設定が違うなぁ。もうこれは、ドラマの原作
として、読むのは間違いだね。もう全く別の作品のように思えます。
ちなみにこの漫画、第6回文化庁メディア芸術祭のマンガ部門で
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今、救えるのは宇宙で私だけ








